Tag Archives: CoreData

Objective-C

Xcode4でデータモデルの属性の詳細を表示する

Xcode4で、Optional/Transient/Indexedや、min/maxなどを設定するには以下のようにします。
read more »

Objective-C

Xcodeで実行するSQLを確認する方法

CoreDataを使ってデータをフェッチする際、実際に実行しているSQLを確認したい場合があります。その場合は、アプリケーション実行時に以下の引数を指定すれば確認できます。

read more »

Objective-C

フォールト状態のオブジェクトについて

CoreDataでオブジェクトがfetchされたが、まだ必要のないものは実体メモリに展開しておらず(フォールト状態)、メモリ消費を防いでいます。この、プロパティがフォールト状態か否かは、「isFault」というメソッドを使うことで判定できます。

read more »

Objective-C

データモデルの属性のオプション

データモデルの属性を作成する際に、以下のオプションを設定することができます。これらを試してみたので、メモしておきます。

read more »

Objective-C

CoreDataのRelationshipに設定できるDelete Ruleについて

CoreDataのデータモデルを編集する画面で、Add Relationshipで関係を追加することができます。また、その関連に対して、Delete Ruleというエンティティを削除する際のルールを指定することができます。これを一通り試してみたのでメモしておきます。
read more »