AWS

Route 53でメール認証(DKIM)用のTXTレコード追加時に「CharacterStringTooLong 」が発生した場合の解決方法

Route 53でメール認証(DKIM)用のTXTレコードを登録した時に、CharacterStringTooLong (Value is too long) encountered with ...というエラーが表示されました。調べて解決したのでまとめておきます。

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Python

Django 1.10アップデート時にはまったこと

2016年8月1日にDjango 1.10がリリースされました。このバージョンにアップデートしたところ、3点ほどはまったことがあったので忘備録として残しておきます。

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Python

djangoのモデルを保存する際に特定のカラムを除外できるようにする方法

djangoのモデルはsaveメソッドを使ってDBに保存できます。その際に特定のカラムのみを更新したい場合、saveメソッドのupdate_fieldsで指定できます。

ただ少なくともdjangoのバージョン1.9.7では 特定のカラム以外を更新する という方法は見当たらなかったので、mixinを作成してみました。作成したmixinを使用するとsave(exclude_fields=['name1', 'name2'])の様に更新対象外とするカラムを指定することができるようになります。

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米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング

米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング - 第5回 SQLAlchemyの使い方

米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング」の5回目です。この回ではSQLAlchemyの使い方を紹介します。SQLAlchemyはPythonで使えるO/Rマッパーで、オブジェクトを操作するようにしてSQLを実行できます。

また、withを使ってSQLAlchemyのトランザクションを管理する方法や、作成するテーブル名を動的に決定する方法も紹介します。

今回の例ではDBにSQLite3を使い、保存先はメモリとします。

※当連載で扱うアプリのソースはGitHub上に公開してあります。 https://github.com/yusukemurayama/ppytrading

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米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング

米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング - 第4回 コマンドの実装

「米国株売買シミュレーションで学ぶPythonプログラミング」の4回目では、コマンドを実行できるところまで解説していきます。コマンド名は「dummy」で、コマンド自体はログを出力だけの単純な処理になります。

※当連載で扱うアプリのソースはGitHub上に公開してあります。 https://github.com/yusukemurayama/ppytrading

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